惜しい!!
話の内容自体はとても良かったです。 しかし「水越萌・眞子編」となっていても、やはり2人と結ばれるわけにはいかず、結局眞子はサブキャラ扱いになってしまっていて、ほとんど「水越萌編」となっているのが、眞子ファンの私にとっては非常に残念。 これでは他の眞子ファンの方も納得しないでしょう。 なぜ「萌編」「眞子編」と分けなかったのか疑問です。一応この本が最終巻となっていますが、一度は芳乃さくら編で終わり、また再開されたシリーズですし、もしD.C.P.S.のキャラや隠しキャラなどを登場させるなどしてこのシリーズが続けられるのであれば、是非「眞子編」も出して欲しいものです。
いい話です。
シリーズ最終巻となるこのお話は、なんとなく「この気持ち、わかるなぁ〜」と思ってしまいました。メインキャラである「水越 萌・眞子姉妹」のうちの萌さんに共感する部分がありました。大事な人が目の前で失われて、その人にどうしても会いたいのに会えない。普通なら死んだ人には二度と会えません。だけど、彼女は「その人の魂は自分の中にある。だから夢のなかで会う」という手段を使いました。現実から背けたくなる気持ちは、皆さん共感できるのではないでしょうか? しかし、できれば「萌編」「眞子編」という風に2つに分けてもらいたいと思ったので、☆4つにしました。
まちどうしいです
はやくでないものですかね この小説シリーズを毎回楽しみにしているものにとって まちどうしくてたまりません
待ちどうしい
まだ出てないとはいえ今までの小説からいうと絶対いい作品に違いない はやくでてほしいものです
待ちどうしい
まだ出てないとはいえ今までの小説からいうと絶対いい作品に違いない はやくでてほしいものです
パラダイム
D.C.(ダ・カーポ) (鷺澤頼子編) D.C(ダ・カーポ)天枷美春編 D.C.ダ・カーポ―芳乃さくら編 (パラダイムノベルス) D.C.P.C.(ダ・カーポ プラスコミュニケーション) 胡ノ宮環編 (Paradigm novels (237)) D.C.(ダ・カーポ) (朝倉音夢編) (Paradigm novels (170))
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