いいんじゃないでしょうか
この作品は、ことりちゃんファンなら即買いです。ゲームをプレイ済みでも、ことりちゃんファンなら十分たのしめます。ゲームとは違う視点で味わうことも出来ますし。
いやはや…
やはりゲームとは一味違う展開を見せてくれますね ゲーム本編では語られない「クリスマスパーティの話」 ただ、杉並が出てこなかったのが残念でしょうか… 彼が出てきたらまた面白い展開になったと思いますね でも、出てこなくても十分面白いので買う価値はあると思います
未プレイの人は・・・買ってもいいかも。
白河ことり編も例によって、ことりシナリオをそのままなぞったものですので、ファンの方以外は特に必要はないと思います。但し、「アルキメデスのわすれもの」をプレイしていない人で、ことりの「クリスマスのときはありがとう」の意味が知りたい人は、プロローグで述べていますので買ってもいいかと。「アルキメデス〜」もTV効果もあり入手しずらくなってきていますので。
音夢編とは一味違う!
このダ・カ−ポ白河ことり編では朝倉音夢編とは一味違った感動を、萌えを与えてくれます。誰にでも親切で優しい学園のアイドル白河ことりと主人公とのちょっと切なく、ちょっとこそばゆい春の一時を描いた作品です。これも朝倉音夢編同様ゲームを持っている人にも持ってない人にもオススメの一品です。
パラダイム
D.C.(ダ・カーポ) (朝倉音夢編) (Paradigm novels (170)) D.C.ダ・カーポ―芳乃さくら編 (パラダイムノベルス) D.C.~ダ・カーポ~水越萌・眞子編 D.C(ダ・カーポ)天枷美春編 D.C.(ダ・カーポ) (鷺澤頼子編)
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